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ウェブサイト制作&チェック

ウェブサイト制作

「ウェブサイト=情報」という概念のもと、情報伝達を第一に考え、極力ユーザビリティ、アクセシビリティに配慮したサイト作りを行っております。

そのため、一般に多く見られるような、過剰な視覚デザインや派手な演出などはいたしません。その手のサイトをお望みの方は他社をあたってください。

ウェブサイト チェック

ウェブ向け理論に独自理論を加え、既存のウェブサイトをチェックし、改善いたしております。また、チェックのみでも承ります。

視覚デザイン重視から情報デザイン重視へ修正することで、アクセスのアップが見込めることでしょう。

チェック
ご依頼いただいたものを実際に使用し、問題点を報告いたします。
提案
問題点をどのように改善すればよいか、具体的に提案いたします。
修正
実際にソースコード等を修正いたします。ただし状態次第では、すべて作り直すよう提案させていただく場合があります。

ユーザビリティについて

人々がさまざまな道具を使う際、その道具と人との接点、即ちユーザー・インターフェイスは、解りやすく使いやすいものである必要があります。それはウェブサイトも例外ではありません。

しかし使いにくい、理解しにくい道具(サイト)が氾濫しているのが現状です。現存するウェブサイトでは、ほとんどのサイトに何かしらの問題があると言えるでしょう。

テレビのリモコンや電話、車などを使っていて「うまく使えない」と嘆いたことはありませんか?高額な制作費を支払ってウェブサイトを作ってもらったはいいが「閲覧しにくい」。そんな経験はございませんか?
それはユーザーの能力が低いのではなく、ユーザー・インターフェイスのデザインに問題があると言えます。

使いやすいサイトは訪問者のストレスを軽減することができ、その結果、サイトの評価や会社のイメージ、アクセスのアップにつながります。

アクセシビリティについて

ウェブサイトにおいて、ユーザビリティと同時に問題視されるのが、アクセシビリティ(アクセスのしやすさ)です。

例えば、自宅のパソコンでは難なく閲覧できるが、会社のパソコンではうまく表示されなかったり、パソコンでは閲覧できるが、PDAや携帯電話などでは何も情報が得られないなど。

これらはすべて制作方法に問題があると言えます。適切なマークアップ(データ制作)を行えば、視覚デザインに違いはあれど、最低限の情報はほとんどの環境で得ることができます。試しに当サイトへさまざまな環境でアクセスしてみてください。きっと必要最低限の情報は得られることでしょう。

また、このような閲覧環境への対応以外にも、閲覧者がストレスなく閲覧できるよう、サイトの操作性をアップするサイト作りも必要となってきます。

アクセスがしやすいサイト、ということは、結果的にアクセスのアップにつながります。

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